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蛍光灯の廃棄

2020年 7月31日(金)

以前に弊社のパートナーの電気工事会社の方から「法人から出る点灯しなくなった蛍光灯の廃棄にはお金が掛かるようになった。特に110wの蛍光灯は1本当たりの処分費用が高い」と聞いた覚えがあります。

家庭から出る不点灯となった蛍光灯は今のところ各自治会等で不燃ごみの日などに無料で引き取ってくれているかと思いますが、これもいずれ有料になるのでしょうかね?

蛍光灯の代替品となりますとLED照明ということになるんですが、発売当初より価格もだいぶ安くなり、性能もアップしました。

消費電力も蛍光灯に比べ少なくて済むので、ランニングコストも安くなります。以前は採算性は…などとよく説明させていただきましたが、現在は各メーカーが蛍光灯の生産中止を発表している状況下、蛍光灯からLED照明への変更はせざるを得ないことになっています。

とはいえ、どうせ入れ替えるなら、掛けるコストはできるだけ低く、いい性能のモノを導入したいとなります。

照明器具がこのような状況になられている方、そろそろ考えないとなとお思いの方、お盆明け8月22日(土)の弊社商談会を是非うまくご活用ください。

お問い合わせはTEL:054-671-1010までお願い致します。

 

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